中国への輸出が約4年ぶりに再開された日本産のコメの販売が26日、北京と上海で始まった。価格は中国産の良質米と比べても10倍程度するが、中国社会でも富裕層を中心に「食の安全」に対する意識が高まっていることを追い風に、13億人の市場に切り込みをはかる。
北京市内のイトーヨーカ堂や高級百貨店では販売開始イベントがあり、赤城農林水産相が「日本の生産者が丹精込めて作った最高のお米です」とアピールした。
食品売り場では新潟県産コシヒカリと宮城県産ひとめぼれの2キロパックが、それぞれ198元(約3200円)と188元(約3000円)で売りに出された。
:10倍の値段の米!一度はいいかもしれんが、まず無理ですね?^_^;
「食の安全」と「富裕層の出現」これがキーワードでしょうね、日本でもあることですが安全をお金で買う時代なのでしょうか?
「メキシコの治安は悪いけど、大丈夫やで。日本からお米も持っていくし、メキシコの食事にも慣れたしな」
ボクシング「亀田3兄弟」の三男・和毅(16)が、国際アマチュアボクシング大会「ゴールデン・グローブ」に出場するため7月31日、メキシコへ出発した。年齢制限から北京五輪出場を断念した亀田家の最終兵器が、8月4日にメキシコでアマデビュー戦を迎える。プロの世界で王座を狙う2人の兄に負けじと、「負けたら、引退するで」との決意で日本人初優勝を狙う。
インタビューの最後にボクシング「亀田3兄弟」の三男・和毅(16)に聞く
??現地の生活に不安は
「メキシコの治安は悪いけど、大丈夫やで。日本からお米も持っていくし、メキシコの食事にも慣れたしな」
:インタビューの最後で日本からお米を持っていく!といってくれた和毅選手だけでなく、日本人は海外に行くと「日本のご飯の味が恋しい」との思いがあるようです。
3ヶ月ほど前だったと思うが、亀田家の食事風景がテレビで映った時、長男の亀田興毅(20)は納豆を毎日3パック、ごはん大盛りを食べていた。納豆だけまとめてかき混ぜ、一気にかっこむ。ごはんはその後に(笑)
でもごはんの大盛り・食べっぷりにうれしさがこみあげた時でした(^^♪

















